初期設定時のよくある質問
登録、認証、OpenAI API設定など、初期設定で困ったときの質問を検索できます。
該当する質問が見つかりませんでした。
無料体験・登録について
AIワプレスの無料体験はありますか?
はい。初回のメール認証が完了した日から30日間、AIワプレスを無料で体験できます。
最初に2回の記事生成を利用できるため、ご自身のWordPressで操作や記事生成を確認してから製品版を購入できます。
無料体験はいつから始まりますか?
初めてメール認証を完了した時点から開始します。
メールアドレスを入力しただけでは開始されません。届いた認証メールからログインを完了すると、30日間の無料体験が始まります。
無料体験では何回まで記事を生成できますか?
最初に2回まで生成できます。
さらに、AIワプレス本体から利用レビューを投稿すると3回追加され、最大5回まで無料で生成できます。
レビューを投稿すると無料回数が増えますか?
はい。無料体験中に利用レビューを投稿すると、無料生成回数を3回追加します。
高い評価を付ける必要はありません。実際に利用した率直な感想をご投稿ください。レビュー特典は1アカウントにつき1回です。
無料体験の30日が過ぎると、残り回数はどうなりますか?
無料生成回数が残っていても、無料体験開始から30日を過ぎると利用できなくなります。
レビューで追加された3回についても、有効期限は最初の無料体験開始日から30日間です。
無料体験をもう一度登録し直すことはできますか?
同じ利用環境で無料体験を繰り返し取得することはできません。
メールアドレスだけでなく、本番ドメインやインストール環境なども確認し、再インストールなどによる無料体験の繰り返し利用を防止しています。
無料体験は何サイトで利用できますか?
無料体験は1つの本番ドメインで利用できます。
実際にAIワプレスを利用するWordPressサイトへインストールしてお試しください。
無料体験を使わずに製品版を購入できますか?
はい。無料体験を利用せず、そのまま製品版を購入することもできます。
購入ページでメール認証を行ったあと、そのまま購入手続きへ進めます。
ログイン・アカウントについて
AIワプレス アカウントにパスワードは必要ですか?
必要ありません。AIワプレス アカウントは、メールによる認証でログインします。
登録したメールアドレスを入力すると認証メールが届きます。メール内の「AIワプレスにログイン」から認証してください。
ログイン認証メールの有効期限はどのくらいですか?
認証リンクの有効期限は15分です。
期限が切れた場合や、一度使用したリンクは再利用できません。ログイン画面から新しい認証メールを送信してください。
ログイン認証メールが届きません。
まず、入力したメールアドレスに間違いがないかご確認ください。
迷惑メールフォルダやプロモーションフォルダへ振り分けられている場合もあります。数分待っても届かない場合は、そちらもご確認ください。
認証メールを何度も送信しても大丈夫ですか?
短時間に何度も送信すると、安全のため一時的に送信を制限する場合があります。
制限が表示された場合は、少し時間をおいてからもう一度お試しください。
ログイン状態はどのくらい続きますか?
ログインセッションは最大14日間です。
ログイン状態が終了した場合は、再度メールアドレスを入力して認証してください。
マイページでは何を確認できますか?
無料体験の状態、残り生成回数、ライセンスキー、登録ドメイン、アップデート期限、プラグインのダウンロード、購入履歴などを確認できます。
購入・料金について
AIワプレスの価格はいくらですか?
AIワプレス製品版は88,000円(税込)の買い切りです。
記事生成・画像生成を含む製品版の機能を利用できます。機能ごとの複数プランはありません。
月額料金はかかりますか?
AIワプレス本体に月額利用料金はありません。
ただし、記事や画像の生成に使用するOpenAI APIの料金は、ご自身のOpenAIアカウントへ別途発生します。
記事をたくさん生成するとAIワプレス側の追加料金がかかりますか?
製品版には、AIワプレス側の生成回数による追加料金や従量料金はありません。
生成時に使用したOpenAI APIの料金のみ、ご自身のOpenAIアカウントへ発生します。
支払い方法は何ですか?
製品版はクレジットカードで購入できます。
決済にはStripeを利用しています。
購入するにはアカウント登録が必要ですか?
購入手続きではメール認証が必要です。
まだログインしていない場合は、購入ページでメールアドレスを入力して認証すると、そのまま購入手続きへ進めます。
購入するとすぐに利用できますか?
はい。決済完了後にライセンスが自動で発行されます。
マイページからAIワプレス本体をダウンロードし、WordPressへのインストール、ライセンス認証、OpenAI API設定を行えば利用できます。
購入後に返金できますか?
購入後の返金は原則としてお受けしていません。
購入前に無料体験をご用意していますので、ご自身のWordPress環境で操作や生成結果をご確認のうえご購入ください。
領収情報は確認できますか?
決済後、マイページの購入履歴からStripeの領収情報を確認できます。
購入日、購入内容、金額なども購入履歴に表示されます。
ライセンス認証について
1つのライセンスで何サイト利用できますか?
1ライセンスにつき1つの本番ドメインで利用できます。
複数の本番サイトで利用する場合は、サイト数に応じたライセンスが必要です。
開発環境やステージング環境でもライセンスを消費しますか?
localhost、開発環境、ステージング環境は、原則として本番ライセンスの消費対象外です。
本番公開するサイトには、1サイトにつき1ライセンスをご用意ください。
ライセンスキーはどこで確認できますか?
AIワプレス アカウントのマイページで確認できます。
表示されているキーをコピーし、WordPress管理画面の「AIワプレス」→「設定」→「ライセンス」で認証してください。
無料体験キーと製品版ライセンスキーの違いは何ですか?
無料体験キーは、30日間・回数制限付きの無料体験用です。
製品版ライセンスキーでは無料体験の30日制限や生成回数制限がなくなり、製品版として利用できます。
OpenAI APIの初期設定について
AIワプレスを使うにはOpenAI APIが必要ですか?
はい。AIワプレスの記事生成・画像生成には、ご自身のOpenAI APIを使用します。
AIワプレスの購入料金にOpenAI API利用料金は含まれていません。
ChatGPTの有料プランに加入していれば、そのまま使えますか?
いいえ。AIワプレスではOpenAI PlatformのAPIを使用します。
ChatGPTの有料プランとは別に、OpenAI PlatformでAPIを利用できる状態にしてAPIキーを取得してください。
OpenAI APIキーはどこに設定しますか?
WordPress管理画面の「AIワプレス」→「設定」→「API設定」から登録します。
登録後は「接続テスト」を行い、OpenAI APIへ正常に接続できることを確認してください。
APIキーが正しいのに記事を生成できません。
APIキーが有効でも、OpenAI側のクレジット不足、利用上限、支払い設定などによって生成できない場合があります。
AIワプレスの接続状態と、OpenAI PlatformのBilling画面をご確認ください。
OpenAI APIの残高や支払い状況はどこで確認できますか?
AIワプレスの「API利用状況」にある「OpenAIの請求・残高を確認」から、OpenAI PlatformのBilling画面を開けます。
実際の残高や請求状況はOpenAI側の画面をご確認ください。
AIワプレスで表示されるAPI料金は実際の請求額ですか?
AIワプレス内に表示される料金は概算です。
実際の請求額についてはOpenAI Platformを正としてご確認ください。
AIモデルは自分で選べますか?
はい。「低コスト」「標準」「高品質」「カスタム」から選択できます。
初めて利用する場合は「標準」のままで問題ありません。必要になったときだけ変更してください。
OpenAI APIキーは安全に保存されますか?
APIキーはWordPress側で保存され、通常の画面や診断情報にはAPIキー全文を表示しません。
お問い合わせ時に送信する診断情報にもOpenAI APIキーは含まれません。
最初の記事を作るとき
初期設定が終わったら、何をすればいいですか?
AIワプレス アカウントの認証とOpenAI APIの接続が完了したら、まず1記事生成してみてください。
基本操作は「記事テンプレを選ぶ → 記事タイトルを入力する → 記事を生成する」です。
タイトルだけで記事を生成できますか?
はい。基本的には記事テンプレを選び、記事タイトルを入力するだけで生成できます。
最初は細かな設定を変更せず、生成結果を確認してから必要な設定を調整する方法がおすすめです。
AIワプレスの推奨環境を教えてください。
現在はWordPress 6.5以上、PHP 8.1以上を動作対象としています。
利用中のWordPress・PHPなどの環境は、AIワプレスの「システム診断」から確認できます。
初期設定でうまく動かない場合はどうすればいいですか?
まず、AIワプレス アカウントの認証とOpenAI APIの接続テストをご確認ください。
原因が分からない場合は「システム診断」を開くと、WordPress・PHP・OpenAI接続・ライセンス接続などの状態をまとめて確認できます。